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また山?

どんとなった ♪ 花火だ ♪ きれいだな ♪ 空いっぱいにひろがった ♪

「DAYBREAK  天狗ヶ城」

8月17日




満月と星を眺めながら牧ノ戸へ

気温は17℃と下界と比べるとかなり低め

Tシャツ一枚では寒くジャケットを羽織り 2:57 にスタート

コンクリートの道を歩き東屋を過ぎたところでウォーミングアップ完了

ジャケット脱いでTシャツ一枚で歩く

駐車場にはかなり多くの車が止まっていたが先行する登山者は3組ほど

扇ヶ鼻分岐まで来ると満月が稜線に隠れ頭上の星がさらに数多く見える

結局天狗には一番乗りだった

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少し強い風が吹き汗が冷えだし寒い

Tシャツ着替えてさらにジャケットを羽織るがまだ寒いのでダウンを着た

しかし下は短パンなので寒かった

しばらく宇宙のファンタジーを楽しむ

頭上にはキュンキュン流れる星

そして眼下には雲海がモクモク流れる

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星は徐々に見えなくなり雲海の動きが際立ってくる

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星生にも雲海が…

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もちろん三俣にも…

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今朝は猫耳見えないな

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まるで生き物のような雲海の動きに見入ってしまった

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「ダイヤモンド 大船山」

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今日一日頑張るエネルギーを吸収

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朝陽が雲海を照らします

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くじゅうの山々を飲み込もうとする雲海

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目まぐるしく変わる光景を撮影するのにバッテリー一個では足らなかった (汗)

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ドラマチックな雲海ショーに大満足して中岳へ

まだまだ雲海ショーは続行中!

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雲海の下に見え隠れする坊がつるには数張のテントが見えた (テンパクシタイ)

西側は視界良好だったがしばらくするとガスが流れ込んできて…

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ブロッケン見えた!!

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あまり上手に撮影できんやった (涙)

その後、稲星へ移動

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心地よい風と爽快な青空を楽しみながら久住へ

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太郎さん真似て撮影

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たくさんの登山者と挨拶を交わしながら下山

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素晴らしい雲海と御来光を見れて大満足の朝駆けでした

ありがとう、くじゅう!

また来るよ~ ^^




軌跡

牧ノ戸峠 1:25'50 天狗ヶ城 0:09'32 中岳 0:17'33 稲星山 0:21'29 久住山 0:45'11 牧ノ戸峠

トータル 2:59'35




帰りにやさい銀行に寄ってみた

すると先日1本150円だったスイートコーンが100円になっとったけん3本買って帰えった 



  1. 2016/08/17(水) 22:46:00|
  2. 「大分」
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「登山規制解除  由布岳朝駆け 御鉢巡り 正面登山口より」

8月10日




4月の地震より入山が規制されていた 「由布岳」

その規制がついに解除された

満を持して 「由布岳」 へ

新しくなったトイレがある正面登山口より 3:23 に取り付き

登山口には入山に関する告知が設置してあった (後ほど紹介)

たくさんの鹿の歓迎を受けながら草が刈られた登山道を歩いて行く

頭上には満天の星がキラキラ ✨

下界は熱帯夜だがここは気温が低くて気持良く歩ける

森林限界を過ぎるとさらに気温が下がる

そして湯布院の街の灯りに癒されながらマタエへ

ここまではさほど地震の影響は感じられなかった

今回は 「西峰」(気温18℃) へ上がった

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ついにまたやって来たよ~~~!!

登山できるありがたさをしみじみと感じた

山頂標識の根元がコンクリートで補強されとった

そして 5:32 御来光

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山の恩恵に感謝

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そしてこの地に立ってる幸せをひしひしと感じる

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これからもずっと登山出来ますように!

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素敵な朝をありがとう~

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1時間ほど感動的なひと時を過ごして御鉢巡りへ

ガスが流れ込んできて幻想的な雰囲気を演出

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所々崩壊しているところがあり注意が必要です!

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アクロバチックな御鉢を楽しんで剣ノ峰へ上がる

そこから西峰を振り返ると南側の斜面が崩壊していた ((((;゚Д゚)))))))

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「東峰」

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地震で傾いた山頂標識 (登山口の看板より)

無題

その標識はまっすぐ天を向いとった

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そしてこの山の守り神は…

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足元をがっちりコンクリートで固められてホッとしたご様子

湯布院の街に由布岳の影が映る

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これはここからしか見れないんだよね~

マタエへ下る途中にもう一度西峰の崩壊地を撮影DSC02744.jpg

この痛々しい姿を目に焼き付ける

東峰の南側斜面も崩壊しているのでトラロープが張られていましたよ

「マタエ」

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登るときは暗くて分からなかったがかなり崩れとった

明日の11日は今年が初めての 「山の日」

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由布岳♡な登山者がたくさん登るんだろうな~

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みなさん十分注意して由布岳を楽しんでね

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整備された方々に感謝・感謝・感謝ですね!

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詳しくは ↓ で確認!

http://www.city.yufu.oita.jp/newly/yufudaketozanjyouhou/

http://www.oita-press.co.jp/1010000000/2016/08/04/133210558

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あーたってやっぱカッコいいわー

大好きだよ! 由布岳

また遊んでね~ \(^o^)/




軌跡

正面登山口 1:27'46 マタエ 0:13'54 西峰 0:32'41 東峰 0:06'49 マタエ 0:32'53 正面登山口

トータル 2:54'03




  1. 2016/08/10(水) 20:22:00|
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「くじゅう17サミッツ + ミヤキリフィーバー ♪」

5月31日




震災後はどうなのか?…

と心配していたが余震回数は以前と比べると減りさほど影響もなく安全に歩けるらしいので

満を持して 「くじゅう」 へ!

自宅を出発する時は

吉部 → グリーンロード → 平治岳 → 大船山

の予定だったが急遽変更して 「大曲」 へ

しかし震災の影響なのか? 路面がうねっているため道路工事中


地震の影響❶ 道路工事による片側交互通行区間のため駐車禁止

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(下山時に撮影)



仕方なく牧ノ戸へ

その牧ノ戸登山口を 4:58 にスタート

まずは朝焼けが素晴らしい一日の始まりを演出してくれました(嬉)

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地震の影響❷ 沓掛山手間の岩場に「立入禁止」の黄色のテープが張られていた(写真なし)



① 「沓掛山」 (1503m)

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御来光鑑賞するカップル

元気よく 「おはようございます」 と声を掛けてくれた

なんと気持ちのよい朝だろう!



取り付き点を変更した理由

それは…

くじゅうには1700m級の山が9座あります

その9座のピークすべてに登ろうという「くじゅう17サミッツ」に挑戦するためです!

今日一日めいっぱい使ってくじゅうの大自然を巡りミヤマキリシマを鑑賞したいと思います



せっかくくじゅうを巡るので1700m以下のピークにも足を延ばします

② 「扇ヶ鼻」 (1698m)

朝陽がくじゅうの山を彩るミヤマキリシマを照らします

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去年はシャクの被害で残念な姿だったが今年は多くの登山者を魅了しようと着々と準備中!

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開花はまだまだだが蕾が多く今年は期待できるかもね?! (*^_^*)

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今朝のくじゅうには清々しい青空が広がる



「星生山」 (1762m

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北側の斜面にはミヤマキリシマが彩っていましたよ



4座目の山頂標識が奥に見える

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おはよう~ (^-^)/



「久住山」 (1786.5m)

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空気のクリアー度は高く薄っすらではあったが三郡山地も見えていた



次のピークへ

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振り返るといつまでも見つめられていた (#^.^#)



「稲星山」 (1774m)

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ワンデイ周回リベンジしてみたい祖母傾



でっかい表札が出来とった!

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「天狗ヶ城」 (1780m)

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猫耳にはいつになったら朝駆けできるのだろうか? (;_;)



「中岳」 (1791m)

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平治がピンクに染まってる!! ウオ━━(#゚Д゚#)━━!!

そして立中も………



中岳南斜面の急勾配を下る

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地震の影響❸ 「稲星越」

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沢水方面は通行止め!



「白口岳」 (1720m)

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このピークには取り付きにくい

でも頑張って登ってくるとそこはくじゅうの名山が360°パノラマで一望できる素晴らしい頂である



鉾立峠まで急降下しさらに登り返し…

⑨ 「立中山」 (1464.4m)

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山頂周辺はミヤマキリシマでいっぱいでした



17サミッツの挑戦は今回で3回目

3年前の初回はクリアー

しかし一昨年の2回目は悪天候のため途中でリタイアしました

今回の挑戦は前回のリベンジでもあるので是非とも達成したい

その挑戦を有利に進めるには何度かチャレンジして断念している大船山の西斜面の 「鉢窪ガレ場ルート」 を踏破したい

立中山から赤テープを辿り木々のトンネルを進むと開けた鉢窪に出た

そこから先の取り付きが分からず草原を彷徨いかなりのロスタイム

しかし何とか赤テープを見つけ「鉢窪ガレ場ルート」に取り付けてホッと一息

それもつかの間で急登が前を憚り額から汗が滴り落ちる

右手にガレ場を見ながら登り樹林帯を抜けると稜線の岩場が見えた

ついにこの「鉢窪ガレ場ルート」を攻略できた \(^o^)/



「大船山」 (1786.2m)

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ここに来たらこれやないとね!

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くじゅうのピークで一番好きなところ

次回は朝駆けで来てみたいな~ ^^

新緑に包まれて生き生きとした 「御池」

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気になる段原は…

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北大船と平治は染まってる~



その段原から大船山を振り返る

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こちらはまだまだ今からのようです

北大船は5分咲きといったところか?

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「北大船山」 (1706m)

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徐々にワクワク感が高まってきます

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う~ん コレコレ!

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これを見たかったんだよね~

そしてついに平治が間近に迫ってきた

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今年はいいぞぉーーーー  ドキドキ💕

そして大戸越へ

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よし! 行くぞーーー

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「平治岳」 (1643m)

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一面にミヤマキリシマの絨毯が広がっていました

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まさに 「ミヤキリフィーバー ♪」 でした~ (」゚ロ゚)」(」゚ロ゚)」(」゚ロ゚)」オオオオオッッッ

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まだ満開ではありませんでしたがそれでも見応え十分でしたよ

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平日にもかかわらずたくさんの登山者がミヤマキリシマの美しさに魅了されていました

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今年のミヤマキリシマに大満足して 「坊がつる」

ここで水分補給

少し休憩してラストピークを目指します

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今から行くぞ!待ってろよ ウオオオオオオオアアアアアアアアアアアアアアアアアア\( ‘ω’)/

東斜面の急登に取り付きます

気温も上がり朝の清々しさは消えていた

大船の鉢窪ガレ場ルートでスタミナを使ってしまったのでかなりしんどい

大量に出る汗をぬぐいながら乳酸がたまる脚を一所懸命に上げる

急勾配を手と足をふんだんに使ってなんとか南峰へ

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正面に見えるラストピークへ

「三俣山・本峰」 (1744.7m)

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ついに17サミッツ達成!

思わず山頂標識にハグ (#^.^#)

しばらく一人で目標達成の余韻に浸る

前回のリベンジできて良かった

人間って不思議なもので目標があるとなぜか頑張ることができるんですよね

次はどんな目標にチャレンジしようかな? (笑)

さぁ~ 帰るとするか~

「もう登らなくていい」と思えば気分が随分楽になった



地震の影響❹ すがもり越の愛の鐘は立入禁止

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地震の影響❺ 鉱山道に大きな落石あり (写真なし)



大曲経由でスタート地点の牧ノ戸へ

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今日は一日ピーカンの天気でした

そんな青空の下、くじゅうの山々を歩き大自然を満喫

しかもたくさんのミヤマキリシマを鑑賞できた

素晴らしい一日に感謝

またくじゅうに歩きに来よう~



あぁ~ 顔と首、そして両腕が日焼けで真っ赤っか

痛いよぉーーー ヽ( ̄д ̄;)ノ=3=3=3



軌跡

牧ノ戸 23'04 沓掛山 38'07 扇ヶ鼻 31'22 星生山 22'08 久住分れ 17'35 久住山 22'08 稲星山 26'09 天狗ヶ城 9'25 中岳 28'02 白口岳 34'42 立中山

1:36'35 大船山 13'31 北大船山 43'32 平治岳 39'05 坊がつる 1:09'17 三俣山南峰 9'40 三俣山本峰 21'43 すがもり越 23'53 大曲 25'56 牧ノ戸

トータル 9:56'17 ( 31.66㎞)



  1. 2016/06/01(水) 21:56:00|
  2. 「大分」
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「DAYBREAK  天狗ヶ城」

4月13日




今日の天気予報は午後から雨。。。

ならば午前中勝負だな

ということで朝駈け!

くじゅうか由布岳か迷ったが御無沙汰だったくじゅうを選択

牧ノ戸峠を 3:50 にスタート

くじゅうの朝駈けは約7ヶ月ぶりなのでワクワク \(^o^)/

黙々と歩いて久住分れへ

空池の横を通過するくらいから風が強まってきた

踏ん張って歩いて天狗へ

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もちろん山頂も強風

すぐにシャツを着替えてダウンとフリースを着込む

くじゅうはまだまだ防寒必要です

三脚をセットするも吹き飛ばされそうなのでザックをぶら下げる

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山頂にはわたし一人

周囲を見渡してもヘッデンの灯りは見えない

今朝はどうもこの広大な大自然のくじゅうを独り占めのようだ

なんとも贅沢 ^^

5:23 に御来光

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久住分れ手前までは見えていた星が雲で覆われてしまった

その雲が化けるには少し厚そう

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それでも期待しながら御来光鑑賞

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次の朝駈けは 「由布岳」 かな?

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くじゅう御来光劇場はすぐに終演 (;_;)

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今日は長居せずにピストンで牧ノ戸へ戻る

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次回はゆっくり楽しませていただきますね~

また来るよ~ くじゅう

ありがとう!




軌跡

牧ノ戸峠 1:23’45 天狗ヶ城 0:47'29 牧ノ戸峠

トータル 2:11'14






  1. 2016/04/13(水) 17:54:00|
  2. 「大分」
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「白い珊瑚礁 でも撃沈。。。  由布岳 朝駈け」

2月3日





家を出ると雨が降っていた。。。

今日は雨予報だったっけ?

天気予報の嘘つき…

でも朝倉まで来ると雨はやんでいた

ちょっとだけ期待してワンオク聴きながら湯布院へ

登山口の手前の坂は凍結していた (汗)

トイレが建築中の正面登山口から 5:14 に取り付く

クラッシックを聴きながら歩いていく

(たまたまラジオからクラッシックが流れていただけ…)

道中見えていた月と星

そして雲!

その雲が化けることに期待

しかし見えていた湯布院の街の灯りが徐々に霞んでいった

でも期待していなかった雪が登山道を覆いテンション↑

積雪は2~3㎝程度だが最初に付ける自分の足跡はメッチャ嬉しい

が…

わたしの前に獣ちゃんが登山道を歩いていた

その獣ちゃんの足跡に導かれて高度を上げていく

どこまで続くのか??? と考えながら歩く

その足跡はマタエの直下まで続いていた

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今日は西峰から御来光を…

と思っていたがこのガスでは期待できそうにないので無理せずに東峰へ

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夜明け前だが真っ白の山頂

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動きが止まると一気に汗が冷えだし体温が奪われる

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ダウンとソフトシェルを羽織る

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風を避けるために大岩の陰へ

ブラックセブンで購入したコーヒーで温まる

そしてエアー縄跳び!

これ、かなり効果大ですよ (笑)

二重跳びすると ハアー ハアー

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由布岳のてんきとくらすの予報では晴れだったが…

やはり予定時刻を過ぎても太陽は顔を出さなかった。。。

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でも山頂付近は樹氷で真っ白~

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見事な白い珊瑚礁にウットリしちゃいましたよ

西峰… いや御鉢すら見ることなく下山

下山は自分が付けてきた足跡を辿りながら登山口へ

今日は景色は楽しめなかったが素晴らしい樹氷を堪能できた

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その景色の写真が一枚もなかったので狭霧台から湯布院の街をパチリ

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ありがとう 由布岳

また来るよ!





正面登山口 1:14'36 マタエ 0:08'32 東峰 0:06'38 マタエ 0:42'44 正面登山口

トータル 2:12'30



  1. 2016/02/03(水) 22:11:19|
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